墓場まで持っていかなければ・・・。

おいしいものが大好きな私の楽しみは外でのランチやティータイムです。

メニューに載っているおいしそうなスィーツや評判のいいお店で食べたいものを注文し、味わう瞬間がなによりも最高の時間です。

だけど外食はおうちで食べるよりも当然割高です。いつもいつも値段よりも食べたい本能に従っているとお財布の中身はさみしくなってしまいます。
給料日前は勿論、突然の冠婚葬祭の支出があったりすると外食に使えるお金は一気に減ってしまいます。
そんなときは外食を減らしておうちごはんに切り替えるか、外食で食べたいものより値段を優先して注文を決めてしまうかです。

おうちごはんは料理が得意でないため、手間と味を考えるとあまり選択したくないのですが、値段で食べるものを決めるのもちょっとせつないところです。
予算を決めてからメニューを見ると、だいたい食べたいものは予算オーバーになってしまいます。
なんとか誘惑に負けず頑張って予算内で納めると、わがままなのか満足できることよりも「ああ、あれが食べられなかった」
と思ってしまうことの方が多いです。ましてや周りの人が食べたかったものを食べていたときは余計に「あれにすればよかった~」と思ってしまいます。

そして予算を決めたときやあきらめたときほど、「今だけ限定」とか「季節もの」などの魅力的な言葉がメニューや店頭に踊る気がして、いやでも目に付くのです。
そういうものはだいたいおいしい、だけど勿論予算オーバーになるのが世の常。お金がないから余計に気になるのかもしれません。

そしてお金が無い時に限って、お友達から食事のお誘いがくるものです。
そんな時には≪主婦借入≫←このサイト^^
もちろん主人には内緒です。おいしいものを我慢する日々が続くとどうしても・・・・。

好きなものを好きなだけ食べるってお金があるときには当たり前のようにできますが、ないときにはとても贅沢なことだとしみじみ感じます。
本当はあきらめて外出もせず、おいしいものの情報を集めないようにするのが一番お金を使わない方法なのですが、趣味を封印してしまうのもさみしいものです。
うちょっとアルバイトでもしてお金を増やすことを考えた方がいいかもしれません。

主人は勤続20年以上、塗装の手吹職人です。
会社が身内に甘いブラック会社な為、昇給もままならず手取りで20万程です。
正直、本人も情けないというほど、金額が見合ってないと思います。
けれどその給料も、家賃光熱費を引き落とし、残りは全て趣味につぎ込んでいるので、全く私には恩恵はありません。
私自身もフルタイムで働き生活費を稼がなければならない日々です。
おかげで我が家は貯金0円で、カツカツな金銭状況を何年もやっています。
一般のご家庭がご主人からいくらいただいているのか知りませんが、例えば3万でももらえれば、ぐっと生活は楽になると思います。
何に使うかと問われれば、きっと食費にすると思います。
特別な外食なんて要りません。
普段スーパーに行くお金が欲しいだけです。
私は独身時代、旅行が好きで、歴史的建造物を見に行くのが好きでした。
結婚当時は、少し余裕があれば行きたいと思っていました。
今は、今日食べる為のお金が欲しいと思っています。
主人は自動車免許を始めとする写真付きの証明書関係が全く無く、インターネットも私名義です。
彼は車が無いので(ロードバイクで通勤しています)我関せずですが、私には車があります。
今の生活では維持費も難しく、ガソリン代、車検代がギリギリで、本当は駄目なのですが、半年毎の定期点検を何年も受けれていません。エンジンオイルの交換のみでしのいでいます。

一昨年の車検なんてお金を借りて支払いをしました。こういったところで借りることができました。

その時は支払いができたからよかったもののその後返済をしながらに日々になったのでそれも大変でどん底を見ながらの生活をしていましたね((+_+))
本当は主人の経歴から考えると30万位もらっていてもおかしくはないと思いますし、現状が低すぎるのは分かりやすいほどに分かっています。
けれど、彼のお金の使い方を考えると、いくらもらっても私の手元には1円も来ないので、関係ないなという印象しかないのです。

 

結婚前から同棲していたので、結婚してからは特に大きな変化はありませんでしたが、自分の気持ちの中で自分が家事をしなくてはいけない、と思っていました。

うちは共働きで主人も私も外で働いているので、同棲していた頃から主人は家事をいろいろと手伝ってくれていました。掃除、洗濯、洗物、お風呂の掃除など。どちらかと言えばご飯を作る以外は主人の方が仕事量は主人の方が多かったかもしれません。

働いていると、仕事の後それなりに食事に出かけたり飲みに行ったりということがよくあるし、私自身もお酒が好きなのでストレス発散によく帰りに飲んでいました。

結婚前なんかは毎日のように飲みに行ってましたからね。ひどい時はお金を借りてまでして遊んでたぐらい。今考えると恐ろしい・・・(;^ω^)

結婚後なぜか誘いが少なくなり、自分から誘っていってはいましたが、誘われない分やはり食事や飲みに行く回数は減りました。となると、残業をするか家に帰るかなのですが、3回に2回は家に帰りました。

主人も帰宅が遅めなので、その間にお風呂の掃除をしたり洗濯をしたり、というようなことをしていて私が家事をする機会が増えました。

そして家事をする機会が増えていくと、じゃあ、あれもやらなくては、これもやらなくてはみたいな感じでどんどん連鎖していって、疲れがたまってしまいました。

例えば、同棲しているときは洗濯は主人の仕事で、私は洗濯機の使い方もわからなかったのに、結婚後は私が柔軟剤にも選択する時間帯にもこだわるようになりました。

主人は特に「家事はしなくてもいいよ」みたいな人なので、さぼっていればいいのですが、ついつい目につくと力が入ってしまいます。

生活で欠かせないのが、銀行の存在。ある意味銀行が無ければ世の中は回らないのでは、って感じですよね。

しかし、銀行の業務に関しては良くわかりませんね。とにかくお金とのにらめっこで神経をつかう仕事なのだと思います。

不満と言えば、銀行の窓口ですが早々に閉まりますよね。もっと窓口の営業時間を長くして欲しいです。会社が終わってからでもいけるようにしてもらわないと銀行に行く為だけに会社を休んだりする必要が出てきます。

窓口業務専用の人員をもっと増やせばいいだけのような気がします。 高い給料をもらっているイメージがある銀行員さんなので、もっと人員を増やす事は可能だと思います。

最近ではインターネットバンキングが発達しているのが、私はもう窓口にはよほどの事がないと行きません。

窓口業務を長くできないのでインターネットバンキングを発展させたのでしょう。これは非常に良いことだと思います。

ただ、ネットを使用しての事なので、セキュリティ的に気になる部分もありますよね。もし、ウイルスに感染してしまい、口座からお金を引き出されたら・・・って考えたらちょっと怖いですよね。まぁ、対応はしっかりできているんだろうけど。

何だかんだで、もう5年以上窓口にはいってないと思いますからね。十分信頼しきっちゃってますね(´・ω・`)

あとは窓口の混雑を何とかして欲しいと思ってます。いつ行っても15分20分待たされるのは当たり前という状況が続いています。

サービス業なのですからもっと窓口を増やす、手続きを簡略化する等の対策をしてほしいです。何で改善されないのでしょうか。

あの行列を見るだけで銀行にいく気が無くなります。 沢山の給料を払う経済力があるのであれば、もっとサービスを拡充するべきでしょう。

他には、カードローンですね。このカードローンに関しては、専業主婦の私は非常に助けられています。

生活費がどうしても足りない時なんかは利用するようにしています。審査に通れば、すぐに口座にお金を振り込んでもらえますからね。

他にも、何かと銀行のお世話にはなっているような気がします。

 

今、猛烈に反省していることがあります。現役時代にもっと真面目に働き、しっかりお金を貯めておくべきだったということです。好き勝手していたことが今反動として来ました。

65歳になりましたが体のあちこちに故障が出てきて、生活費稼ぎに仕事に出て行くのもつらくなってきました。行ったり、行かなかったりしています。よく休むので信用もなくなり、いつ解雇されるか分かりません。不安定な毎日です。家内も病弱で仕事に行ったり、行かなかったりです。それでも毎月の生活費は稼げるのですが、70歳になったらもう無理でしょう。

今住んでいる家を売るためにはどうしたらいいのか、どれくらいの価格で売れるのかとかを調べたりもしています・・・主人には内緒です。。。主人が一生懸命に働いてローンを返済してきましたし、自分の家を持つっていうのが若い時の主人の夢でもありまして、それを二人で協力してやってきたわけですから、簡単に売るとは言い出せません。

お金がないと言うことは本当に不安なことです。70歳を過ぎたら収入は年金だけになります。国民年金は満額でますでが、年間70万円程度です。夫婦では140万円ほどになりますが、これではとても生活できていきません。男と女のこどもがいますが、2人とも遠方にいるのでいざという時は役に立ちません。最後はこどもが面倒を見てくれると期待しているのですが、行けるところまでは自分たちだけで行きたいと考えています。

お金がないからと暗い気持ちになっていても仕方ありませんので、出来るだけ元気に明るく過ごそうと意識しています。

主人とも話をしていますが、暗くなろうと思えばいつでもなれる、でもそこから明るくいこうとしてもなかなかと難しいのではないか・・・ならばどんなときでも明るくいこう!!と・・・

これは専門学校に通っていた時にいた友人Aの話です。Aとは学科同じで喋る事もありましたが、学生生活に慣れていく度にAの言動が目につくようになりました。Aは相手を見下す事がありました。ネットなどが好きでパソコンには詳しいのですが、ネットで見る情報はすべてゲームだけでなので否定的な考えがAの中で常にありました。

そして空気も読めません。Aの空気の読めない事は特に苦労しました。昼休憩の時に同じ学科の友人とくだらない話をして楽しく食事をしていた時にAから水をさす一言が入り、一気に場が冷めてしまいました。このような事が多かったです。

最初にAの言動を苦手だったのは私と仲の良い友人Bの2人だけでした。しかし学科で長期のグループワークで上記のような言動を繰り返してしまい、同じ学科の人全員から嫌われてしまいました。最後は学校にきませんでした。

私は結局、みんなが言動を注意しても直す事はなく、そして相手の気持ちも配慮せず、人の事は言えないのに見下したりした天罰だと思いました。ちなみに私はAと比べると学んでいた技術は全然ありませんでしたが、みんなからは好かれていました。

しかも実家が貧乏だったので生活するために学生キャッシングをりよす売ることもあったのですが、そういうときにも友人たちは偏見の目で見なかったのはありがたかったですね。

私が旦那に内緒にしている事。それは、元彼と連絡を取っている事です。

旦那と出会う前に付き合っていた彼なんですが、結婚してから偶然出会う事があり、それからたまに連絡を取り合っています。

ダメだとは思っているんですが、最近旦那は仕事で忙しく、一緒にいる時間も減ってしまったという事もあり、つい甘えて連絡をしてしまいます。

旦那には絶対に言えませんね。。。ばれたら離婚だろうな・・・(*_*)

" "